CogniWorks

プロジェクトと製品の管理

製品から計画・作業・承認まで、つながる管理

今日やることを見つけ、必要な情報を開き、結果を次の担当者へ渡す。案件の状況と日々の作業を一つの流れで扱います。

一つの作業を、最後まで

一覧から作業を開き、結果を元の案件で確認できます。

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    製品と案件を選ぶ

    製品の状況から要対応の案件へ進み、担当する仕事を見つけます。

  2. 2

    計画を作業につなぐ

    工程・担当・期限を決め、作業に必要な情報と成果物をまとめます。

  3. 3

    作業して提出する

    内容を保存し、成果物の版を選んで提出します。

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    判断結果から次へ進む

    承認や差戻しを確認し、作業を完了して案件の状況へ戻ります。

次にすることが、すぐ見つかる

画面の見方を示す架空のサンプルです。実際の案件・利用者の情報ではありません。

今日の仕事画面例

いま取り組む仕事

申込画面の入力を確認

進行中 · 今日が期限

手順書のレビュー

承認待ち · 明日が期限

サンプル製品 / 画面改善案件

選んだ作業

申込画面の入力を確認

受入条件:必須項目が空のとき、入力箇所に案内が表示される。

成果物 入力確認結果 第2版

次の操作 確認結果を保存して提出

内容を保存 → 提出へ進む
左で優先する仕事を選び、右で内容と次の操作を確認します。詳細な履歴や設定は必要なときに開きます。

組織に合わせた導入の考え方

ブラウザーから利用するクラウドを基本に、組織の運用環境に合わせた構成を検討します。提供可否・契約・導入条件は管理者への確認が必要です。

クラウド

案内されたサービスにサインインして利用します。利用者がサーバーを設置する必要はありません。

組織で運用

オンプレミスやプライベートクラウドへの導入を検討する形態です。組織で運用環境とライセンスを用意します。

機器と一体で導入

ハードウェアアプライアンスとして、機器とシステムをまとめて導入する形態です。対象機器と運用条件を確認します。

必要なときに、関連する情報へ

成果物、Gitの変更、レビュー、問い合わせ、リリースの記録を関連する業務から参照できます。

管理できる情報
  • 工程・担当・期限と実績
  • 成果物の版・提出・承認
  • Gitリポジトリとレビュー
  • 問い合わせ・変更要求・リリース
  • 通知・報告・運用状況

利用を開始するには

組織から案内されたアカウントでサインインしてください。招待を受け取った方は、案内されたリンクで本人の受付を行います。

サインイン
導入・利用条件について

利用できる機能と認証方式は、組織の契約・権限・導入構成によって異なります。アカウントや導入に関する相談は、案内元の組織管理者へお問い合わせください。相談時は希望する導入形態・利用人数・利用したい業務をお伝えください。

メンテナンスのお知らせ